AI活用ロードマップ
業務と経営課題を伺い、どこからAIを使うかの優先順位と、半年〜1年の進め方をまとめます。
ひとつでも当てはまれば、社外CAIOがお役に立てます。
AI活用を何から始めるべきか、優先順位が決められない
ツールやベンダーの提案が多く、どれが自社に合うか判断できない
社員が個人でAIを使っていて、情報漏えいなどのリスクが見えない
社内にAIの相談相手がいなく、担当者が孤立している
試してみたものの、業務に定着せず止まっている
AIへの投資額と、期待できる効果を説明できない
経営とAIのあいだに立ち、会社としての判断と、社内での推進を支えます。
業務と経営課題を伺い、どこからAIを使うかの優先順位と、半年〜1年の進め方をまとめます。
特定の製品を売らない立場で、ツールの比較や、ベンダーの提案・見積もりが妥当かを確認します。
入力してよい情報、使ってよいツールなど、社員が安心してAIを使うためのガイドラインを整えます。
「この業務はAIでどこまでできるか」を一緒に検討し、試し方から定着のさせ方まで助言します。
経営層向け・現場向けに、自社の業務に合わせた勉強会を行い、社内の理解をそろえます。
新しいモデルやツールのうち、自社に関係があるものだけを選んで、定例で共有します。
月1回の相談から始めて、必要に応じて常駐支援へ広げられます。
5万円/ 月(税別)
まずは相談相手がほしい企業に。月1回の定例と、チャットでの随時相談。
10万円/ 月(税別)
AI活用を社内で前に進めたい企業に。定例を増やし、社内への浸透まで支えます。
30万円〜/ 月(税別)
現場に入り、課題分析から開発・定着まで手を動かす伴走支援です。
無料相談から始めて、必要に応じて常駐支援や開発へ広げられます。
現状と困りごとを60分で伺い、社外CAIOで何ができるかをご説明します。
初月に業務・体制・利用中のツールを確認し、AIを使える場面を洗い出します。
優先順位と進め方を1枚にまとめ、経営判断に使える形でお渡しします。
定例ミーティングとチャットで、日々の判断や社内の推進を支えます。
手を動かす人が必要になったら、常駐支援や開発に同じチームでつなげます。
自社プロダクトを毎月リリースしている開発会社です。「AIで何ができるか」だけでなく、「作れるか・いくらかかるか」まで具体的にお答えします。
ツールの販売を目的にしていないため、自社に合うものを比較して選べます。既存の契約やベンダーの提案の見直しにも対応します。
必要になれば、常駐支援や開発、研修へそのまま広げられます。社外CAIOで把握した状況を引き継ぐので、説明し直す手間がありません。